トップスクールの宣言

指導に自信!入学金は頂きません

塾が入会金を設定しているのは、簡単にやめないようにするためです。我が塾の講師陣は、生徒一人一人に最もわかりやすく、最も適する指導を行います。トップスクールは、指導に自信があり、簡単に生徒がやめない自信があるので、入会金は頂きません。それだけ、学習指導に自信があります。

個別指導で分かるまで徹底的に指導できるのは最大5名まで

個別指導とは名ばかりで、集団授業のように多数の生徒を集めて、自習室のような個別指導塾もあります。トップスクールでは、生徒一人一人の長所・短所をつかみ、それぞれに最適な授業を行う為、一クラス最大5名(高校生コースは4名)の人数で設定しています。これ以上の人数になると、生徒も講師もお互いに充分に納得ができる授業を行うことができません。高校生4名・中学生5名という最大人数の設定は、 「解らない」「できない」場所を納得できるまで充分に指導するこができる最大の人数なのです。

「学問の王道」を指導

「学問に王道なし」と言いますが、「王道」は厳然と存在します。もちろん、学力の基盤となる基礎をおろそかにしてはいけません。基礎は、しっかりと固めることが重要の為、基礎も懇切丁寧指導します。 でも、ただやみくもにたくさんやっているだけでは、成績は上がらず、結果が出ません。勉強のコツをつかめば成績は上がります。トップスクールでは、コツをつかんだ勉強方法を指導します。学力の基盤となる基礎も懇切丁寧に指導します、 また、学習効果を最大にするための問題集や参考書選びのアドバイスも行います。 トップスクールでは、「学問の王道」を一人ひとりの学力・学習ペースに合わせて徹底的に指導し、その子の能力を最大限まで引き出します。

志望大学合格のための武器を伝授

「どんなに勉強しても志望校判定が上がらない」という生徒に多いのが、「いろいろな参考書・問題集に手を出して、どれも中途半端になっている」状態です。それも、あまりにも難しすぎたり、簡単すぎたり、自分の実力に合っていないものに手を出していることが多いのです。 無論、「英語ならこれ一冊を完璧にすれば合格!」というのは、虫のよすぎる話ですが、例えば「単語ならこれ一冊・文法ならこれ一冊・長文読解ならこれ一冊、以上を完璧にし、それがクリアされたなら段階を上げよう」というのが、学問の「王道」です。 例えば、英語単語集で「教育・文化に関する単語」「思想に関する単語」等という分け方をしているものを使用している生徒がいましたが、それはあまりに効率が悪すぎます。英単語集ならば「試験に頻出する順番に単語が並んでいるもの」を使うべきなのです。 受験対策には、個人個人にあった参考書・問題集を選択し、それをやりこんで自分の血肉とすることが重要なのです。トップスクールの助言、そしてその参考書に基づいた指導で、自分の自信となる「受験のための武器」を作っていきましょう。

定期テストのための武器を伝授

学校でやった範囲の教科書・学校配布の問題集・プリントを2回「半」やることです。「難しかった問題・解らなかった問題」をもう一度解き直すのが「半」です。 学校の定期テストには、学校指定の教科書や問題集・プリントから8割〜9割出題されます。もし、授業内でやっていなくても、試験範囲内なら必ず完璧にしておくことです。学校配布の問題集は、授業内容より難しいことが多いのですが、それでもやらなくてはなりません。それでテストの全てが解けます。しかし、大半の生徒がそこまでやりこんでいないのが実情です。1回も通してやっていないか、1回解いて解らなかったところは、解答・解説を見て満足していることが多いのです。 トップスクールでは、「2回半」、せめて「1回半+半」くらいやることを目標にしています。そうすれば、応用問題・実力問題にも対応できるほどの実力がつきます。解らない部分は、徹底的に基礎から叩き込みます。学校指定以外の問題集に手を出すのは、そこが完璧になってからでよいのです。もちろん、その場合、トップスクールはどこまでも高度にしても対応できます。